『世話やきキツネの仙狐さん』第5話あらすじ・ネタバレ感想!新キャラ、神使の狐シロが登場!

アニメ『世話やきキツネの仙狐さん』第5話ネタバレ感想!

出典:『世話やきキツネの仙狐さん』公式ページ

『世話やきキツネの仙狐さん』第5話で、またもや新キャラが登場します!

前半は仙狐側の世界からやってきたシロという仙狐と、同じ神使の狐が中野の家に押しかけます。

前回第4話の終わりに、ちょこっと出てきた女の子です。

疲れて家に帰ると、当然のようにそこにいたシロですが、モフモフ尻尾に目がない中野はシロの尻尾に浮気をしかけます。その時の嫉妬する仙狐も可愛いです。

後半は中野を心配した仙狐が、中野と一緒にお風呂に入るというかなり一線を越えた展開になっています。

今回も仙狐を見て癒されましょう!

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『世話やきキツネの仙狐さん』第5話あらすじ


『世話やきキツネの仙狐さん』第5話あらすじ①

『世話やきキツネの仙狐さん』第5話あらすじ②

突然始まった仙狐さんとの共同生活という非日常にも、ようやく慣れてきた中野くん。

その日も仕事を終えて仙狐さんが待つ家に帰ってくると、そこにはもう一匹、我が家のようにくつろぐ見知らぬ狐娘の姿が…!

純白の耳と尻尾を持ち、仙狐さんと同じ神使の狐だというその狐は「シロ」と名乗り、続けて堂々と中野くんに宣言します。

「特別にシロの頭を撫でさせてあげるわ!!」

『世話やきキツネの仙狐さん』第5話あらすじ③出典:『世話やきキツネの仙狐さん』公式ページ

【ネタバレ】『世話やきキツネの仙狐さん』第5話の感想

またもや新キャラ登場!神使の狐シロ

いつものように中野は会社で夜遅くまで仕事をしています。

どうやら無事にその日の仕事を終えた様ですが、中野の「今日は帰れる!」の一言から、連日の仕事のハードスケジュールが伺えます。

恐らく最近まともに帰っていなかったのだと思います。仙狐も心配したことでしょう。

今日の仙狐が作ってくれる夕食を楽しみにしている中野の様子から、中野が仙狐との共同生活に満足していることが伺えます。

仙狐の存在が中野にとって癒しの存在になっているに違いありません。

仙狐との共同生活にも徐々に慣れてきて、中野は自分の身近に仙狐のモフモフな尻尾があることを当たり前に思えてきている様子です。

自分でも最近モフモフの尻尾の感触を味わいすぎて欲、張りすぎていることを自覚しています。

そして電車を乗り継ぎ、自宅へ到着します!

「ただいま!」と部屋に戻った中野は、当然いつもの様に仙狐が「お帰りなのじゃ!」と出迎え、夕食を一緒に取ることを想像していたことでしょう。

しかし、中野が帰ってきた部屋には予想外の光景が広がっています。

白髪のロングヘア、仙狐と同じモフモフの尻尾、そして少女の姿をした女の子。

なんと中野の知らない女の子が仙狐と共に夕食を食べていたのです。

しばらく目を閉じて何かを考えこむ中野でしたが、頭から絞り出すように一言「増えてる。」これが彼の精いっぱいの感想です。

仙狐の時と同じように、突然女の子が家にいたら言葉を失うでしょう。

中野にとっては2回目ですが、やはり驚きは隠せない様子です。

さっそく、この白髪ロングヘアの狐の様に見える女の子が自己紹介を始めます。

どうやら彼女の名前はシロで、仙狐と同じ世界からやってきた神使の狐だそうです。

仙狐が言うには、彼女は夕食を食べるまで帰らないと聞かなかったようです。

ただ単に夕食をわざわざ食べに来たのでしょうか?

中野もみんなで食べた方がおいしいので一緒に夕食を食べることにします。

そしてご飯を入れてくれた仙狐にお礼を言いつつ食事を始めるのですが、中野の視線はさっきからずっとシロのモフモフの尻尾に釘づけです。

じっと舐め回すようにシロのモフモフを見ています。

いつも通り中野は平常運転です。

同じ部屋に、これほどのモフモフが2つある光景が中野の目の前に広がっているのです。

中野の表情からは、もう大満足なのが見てわかります。

しかし、その異常な視線に気づいたシロは、邪悪な視線を感じると中野を非難するような目で睨みつけます。

図星をつかれ焦る中野は、弁解するかのようにシロの真っ白で立派な尻尾を褒め始めます。

褒められたシロもまんざらでもない様子。

どうやら彼女自身、その純白の尻尾に誇りを持っているようです。

中野は上手な褒め言葉で状況を切り抜けました。

仙狐は立ち上がると、シロの口元についたご飯粒を取ってあげながらお世話をしてあげています。

いくら良いことを言っても、ご飯粒を付けながらでは格好つかないですね。

そして一同が夕食を終えます。

やはり仙狐お得意の油揚げのレパートリーが大好評のようです。

中野からたくさんの称賛を受けて喜ぶ仙狐でしたが、何やらシロはその状況が気に入らないようです。

「仙狐の油揚げ料理は神使の狐いちなんだから当然でしょ?」

なぜか対抗するように仙狐の料理を褒め始めるシロです。

仙狐はそんなことないと謙遜するも、シロはあまりに美味しすぎてつい食べ過ぎてしまったようです。

そのとき中野は疑問に思ったことを仙狐たちに尋ねます。

やはり狐のみなさんは油揚げが好きなのかということを尋ねると、意外にも仙狐達からはそうでもないと言わんばかりの少々冷めた反応が返ってきます。

てっきり目を輝かせて「大好き!」と即答してくると思ってました。

仙狐いわく、神使の狐も狐なので雑食なのだそうです。

仙狐も気を利かせて、少し油揚げ料理を減らすことを提案するのですが、中野はすでに仙狐の油揚げ料理がないと落ち着かない模様。

ここまで中野と仙狐の会話が続いているのですが、シロはずっとその会話に入れず2人の関係の強さを感じ、少々不機嫌になります。

そして会話に無理やり入り込んでくるあたり、シロは仙狐とは違い、見た目通りまだ子供なのでしょうか。

そういう子供っぽい仕草や態度がシロの魅力です!

やはり衝動は抑えられない!中野まさかのシロの尻尾に浮気!?

夕食も終わり、シロは仙狐から帰るよう促されるも、実は仙狐の夕ご飯を食べに来たのではないことを伝え、本当の目的を2人に言います。

中野の顎を掴むと、なんとシロの頭を撫でさせてあげることを許します。

彼女が言うにはシロを甘やかした者は幸せを感じることができるのだとか。

そうです!彼女もまた仙狐同様に中野を幸せにするためにやってきたのです。

しかし、中野は前回の仙狐さんのことがあってか、雷を落とされるのではないかと警戒しています。

シロの頭を撫でようとして躊躇している中野を、不安そうな顔でチラ見する仙狐。

シロの頭を撫でることに嫉妬しているのでしょう。

そしてシロの頭を撫で始めた中野は、シロの何とも幸せそうな表情を見て自分も幸せな気持ちに満たされていきます。

中野いわく、撫でているこっちにも幸せが伝わってくるみたいです。

これがシロの甘やかしてくれたものを幸せにする能力なのです。

2人の幸せそうな空間に、仙狐はついに耐えられなくなり、不安そうな顔をしながら2人に歩み寄ってきます。

そして、もじもじしながら中野に自分の頭も撫でるようにお願いするのです。

そのもじもじした仕草と態度は本当に可愛い。完全に2人に嫉妬しています。

よくよく思い返してみれば、仙狐は今まで中野に奉仕する立場だったので、あまり中野に甘えたことがありません。

ベッドの前に並んだ仙狐とシロは、同時に頭を撫でてもらいます。

仙狐もまんざらでもない様子で、すごく気持ちよさそうに撫でられています!

中野はというと…目の前に2人のモフモフ少女、そしてそれを撫でている自分自身、そして2人の表情、中野にはこれ以上の天国はないと思います!それは中野の表情からも簡単に察することができます。

この2人のモフモフ天使に連れられて、天にも昇るような、そして空を飛ぶような気持ちでいっぱいになっている中野にもはや言葉はいらないでしょう。今の中野の心情を現したシーンが流れます。

シロも中野の撫でっぷりをとても気に入ったらしく、中野に近づきながら、さらなる望みを聞きます。

その状況を止めにかかる仙狐でしたが、ここでシロから中野を満足させられていない現状について言及されます。

それを言われると弱い仙狐は、それ以上踏み込むのを躊躇するのですが、ここでそれを助けてくれるのが中野という男です!

中野は仙狐は一緒にいてくれるだけで自分を幸せにしてくれていることをシロに伝えます。

しかし、その回答で納得しないシロは、ここで神使の力を使って無理やり中野から本音を聞き出すのです。

明かりは消え、中野の部屋を風が渦巻きます。

あまりの力に仙狐も踏み止まるのが精いっぱいの様子です。

暗示にかかった中野。しかし中野から出てきた本音はシロの想像からかけ離れたものでした!

「俺に尻尾を…モフらせろ!」

中野は神使の力によって操られても平常運転です。

つまり彼はいつも本音で仙狐とぶつかってきたということ。

何とも凄い尻尾に対する執念ですね。到底マネできそうもありません。

言葉を発した後、中野はまるでゾンビのように立ち上がり、

「その雪のような美しい毛並み、初めて見た時からモフらせて頂きたいと思っておりました!」

と呪文のように唱えながらシロに近づいていきます。

あまりの形相やその変貌に恐怖すら覚えるシロ。

仙狐の時と同じように部屋中を逃げ惑います。もう完全に犯罪者です。

あまりの状況にシロは仙狐に助けを求めるも、嫉妬気味の仙狐は知らんぷりを貫き通します。

逃げ場のなくなったシロは壁の中に緊急退避します。

しかしその壁の先は、なんと高円寺安子の部屋。

彼女は今、原稿か何かに頭を抱えていました。

猫を撫でるだけの生活がしたいと叫ぶほど追い詰められているようです。

ついには脳内設定の猫を飼い始める始末。もう病院に行った方が良いですよね。

しかしその時、壁から中野の部屋から逃げてきたシロが突然現れました。

その瞬間、目が合う2人。空気が止まります。

唖然とした表情で言葉を失っていたのですが、すぐに立ち上がり、脳内設定の猫が出現したと勘違いします。

高円寺はさすが漫画家というだけあって、なんという想像力でしょうか。

すぐにシロも自分が猫ではないと訂正すると、ちゃんと今度は玄関のドアから出ていきます。

まるで狐に摘ままれたかのような表情を浮かべる高円寺なのでした。

一方、中野の部屋ではシロの尻尾をモフり損ねて幻滅している中野がいます。

仙狐も何とか中野を慰めようと必死になって自分の尻尾を差し出します。

子供の様に仙狐の尻尾を撫で始める中野は、少し気持ちが落ち着いた様子ですが、本音はシロの尻尾をモフ損ねたことを根に持っている様子です。

その様子を逃げてきたシロが眺めています。

彼女がまた中野たちの前に現れることはあるのでしょうか。

シロの尻尾をモフり損ねた中野のリベンジに期待です!

中野と仙狐の初めてのお風呂!

そして別の日。

いつもの様に夜遅くに帰ってきた中野ですが、彼の声からは生気が感じられません。

よっぽど疲れて帰ってきているみたいです。

静まり返った部屋に、お風呂が沸いたことを知らせるアラームが鳴ります。

そのしっかりと溜めた浴槽に仙狐が気を利かせて入浴剤を入れています。

少しでも中野に疲れを取ってもらいたいのです。

中野は頭をカクカクさせながら今にも眠りに落ちていきそうな雰囲気。もう体力の限界が近づいています。

なんでも中野はここ数日間ずっと会社に泊まり込んでいたようです。

シャワーも浴びられない状況なんて、一体どんな状況だったのでしょうか。

仙狐からタオルを受け取り風呂場に向かうも、途中で柱に体をぶつけるなど非常に中野の状況が心配です。

仙狐は少し何かを考えた後、何かいいことを思いついたようです!

ゆっくり湯船につかる中野、湯船につかりながら疲れをしっかりと癒しています。

すると浴室の外では、更衣室では何やら仙狐が不穏な動きをしています。服を脱いでいる?

そして中野に一声かけると、なんと仙狐は当たり前のように素っ裸で、中野の背中を流すために風呂場に入ってきました。

中野は冷静に「結構です。」と伝えながら、扉をそーっと閉じます(笑)

予想だにしない状況にもかかわらず、全く動揺せずに冷静にそっと扉を閉じる中野はただ物ではありません。

しかし中野の素晴らしい対応も虚しく、遠慮なしに仙狐は扉をすり抜けて入ってきます。

素っ裸で、見た目はほんとに幼女…絵的に完全にどうなんだろうって感じですが、仙狐は中野の背中を流したいとのこと。

仙狐の奉仕も、ついにここまで来たのです。

中野もさすがに恥ずかしい様子で、バスタオルを巻いて欲しいと仙狐に要求するのですが、仙狐はあまり自分の体が魅力的ではないという理由で巻く必要はないと判断しています。

代わりに自分にも背中を流させてくれと仙狐に頼むのですが、ここで中野の天才的な気づきを見ることができます!

「尻尾の付け根が見られる!」

常人からはまず出てこない発想です。

恐らく尻尾への常人離れした執着がなせる発想なのです。思わず感心してしまいました。

そのことに気づいた中野は、風呂の中でガッツポーズを取り満面の笑みです。

さっそく仙狐が中野の背中を流す展開になります。

仙狐の小さな手が中野の背中を洗っていきます。

タオル越しですが、仙狐の手の感じは中野の背中に十分に伝わっているようです。

小さな手の温もり、絶妙な力加減、仙狐の背中洗いは、まさに中野にとってこれ以上ないくらい中野にフィットしているようです。

この背中洗いは、中野にとってかなり緊張感のある状況にもかかわらず、中野を心の底から安心させてくれます。

それはやはり中野と仙狐がこれまで築き上げてきた信頼がそうさせているのではないかと思います。

中野も仙狐とこうしている状況を「まるで家族といるような」と言っていることからも、それほどまでに彼らの信頼は築き上げられているのです!

洗い足りないところがないかと確認した後、仙狐は中野の背中を流します。

汚れと一緒に中野から出ていた負のオーラも流れていきます。

そして今度は、中野が仙狐の背中を洗い流す番です!

念入りに泡を立てた後、仙狐の背中を洗い始めます。

中野の大きな手の平は、仙狐の小さな背中をすっかり覆い隠し、改めて仙狐の体の小ささを気づかせます。

そして簡単に背中を洗い終わると、中野は仙狐の背中を流し始めます。

しかし、ここである事件が発生します!

なんとお湯をかけた瞬間、あの仙狐のフワフワの尻尾が濡れて萎れてしまったのです。

それを見た中野はあまりのショックで灰のように真っ白になります。

ここまで彼が見せてきた尻尾への執着を考えれば、この萎れてしまった尻尾は彼にとって許せないと思います。

仙狐いわく、中野は「この世の終わりでも見たような顔」をしているそうです。

それほどまでにショックな出来事です。

そして中野は「モフリティが…」と、ついに訳の分からない言葉まで発してしまう始末。

気を取り直して湯船につかる中野と仙狐。

一緒に湯船に浸かっている光景を「親子みたい」と評した中野でしたが、仙狐はかなり気に入らなかった様子です。

当然自分が母親と主張するも、中野には笑って誤魔化されます。

中野はたぶん逆の意味で言っていたようにも感じます。

中野はそんな中で、家族とお風呂に入った記憶から水鉄砲でよく遊んでいたことを思い出します。

それを自慢気に仙狐に見せた中野は、仙狐にも一緒にやるように誘います。

そして一緒に水鉄砲で遊び始めます。

壁に向かって打ち、そして喜んでいる姿はまるで子供の様です。

本人も子供のようにはしゃいでいる自分に気づいたらしく少々恥ずかしがっています。

童心に返ってはしゃいだ中野を見て、仙狐は風呂場に入ってきた本当の理由は話し始めます。

フラフラだった中野を見て、風呂場で1人で沈んでいるのではないかと心配になったのだそうです。

確かに今にも眠ってしまいそうな状態でしたから、覚えれるのではないかと心配しても無理はありません。

そうやって中野を気遣ってくれる仙狐は、やはり中野にとってかけがえのない存在なんだと思います。

中野も仙狐に心配かけていたことを反省しますが、仙狐は疲れているときは、もっと自分を頼ってほしいと中野にお願いをします。

その時の仙狐の笑顔、優しさ、そして言葉に中野も心に沁みるものがあるような表情を見せます。

2人の関係がさらに深まった瞬間です。

今度一緒に狐の幻の秘境に行くことも約束するなど、かなり良い感じです。

そして満足げな表情を浮かべながら、お風呂から上がってきた中野は頭を拭きながらベッドに腰を掛けます。

すっきりした表情でしたが、頭の中では仙狐の萎れてしまった尻尾が元に戻るか心配しているようです。

中野にとって仙狐のフワフワの尻尾はそれだけ価値のあるものなんですね。

そして仙狐も風呂から出てくると、そんな中野の心配は一瞬で吹き飛んでしまいます!

なんと仙狐の尻尾は完全に元に戻っていたのです!

しかも黄金に輝いています!

それを見た中野はベッドから飛び上がるようにして立ち上がり、仙狐の尻尾の完全復活を喜びます。

興奮気味の中野を見て、少々困惑しながらも神使の狐にとって尻尾は非常に大事なものなので、毎日欠かさず手入れをしていることを告白します。

しかし、そんな仙狐の説明を聞く間もなく、中野はそのモフモフになった尻尾に飛びつきます!

まるで餌に飢えた獣が久しぶりの獲物に飛びついたかのようです。

そんな中野の状況を見かねて、仙狐も尻尾をモフモフすることを許可します。

やはり仙狐にとっては中野がどんなに尻尾を愛した変人でも、中野が尻尾で癒されて幸せそうにするのが一番なのです!

そして中野は仙狐の言葉に甘えて、仙狐の尻尾を堪能していきます。

この後めっちゃモフモフしたらしいです(笑)

ここで「世話やきキツネの仙狐さん」第5話が幕を下ろします。

『世話やきキツネの仙狐さん』第5話あらすじ・ネタバレ感想まとめ

今回、高円寺安子に続き、2人目の新キャラが登場する回でした!

仙狐と同じく神使の狐であるシロは、また仙狐とは違った魅力を持っており、見た目相応の態度で中野だけでなく視聴者も癒してくれます。

また、中野を魅了するシロに嫉妬をする仙狐も可愛いしレアでしたね。

後半は中野と仙狐が一緒にお風呂に入るという何とも危険な展開に!なかなか今回も内容の濃い回でした。

要点まとめ
  • 神使の狐の新キャラ登場!その名もシロ!
  • 中野が浮気?シロの魅力的な尻尾とそれに嫉妬する仙狐
  • 絵的にどうなのか?中野と仙狐が一緒に入浴
神使の狐からの新キャラのシロが登場し、シロの尻尾に魅了される中野、それに嫉妬する仙狐となかなかいい展開です。

そして、中野と仙狐が一緒にお風呂に入るちょっと絵的にどうなのかという展開もあり、非常に濃い回ですので、ぜひ観てください!

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