これぞ男のロマン!絶対面白いロボットアニメおすすめ8選!子供から大人まで全員楽しめる作品を厳選

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男のロマンがたっぷりと詰まったロボット系アニメ。

小さい子供から大人まで全員が楽しめるアニメジャンルです。

今回は、そんなロボット系アニメの中でも、100%確実に楽しんでいただける8タイトルを厳選しました。

厳選ポイント
  • ロボットが多数登場するアニメの中から選定
  • 見どころ、名シーンがたくさんある作品を厳選

ストーリーやイラストもすべてを総合的に判断して選んでいますので、ぜひ参考にしてみてください!

これぞ男のロマン!絶対面白いロボットアニメおすすめ8選!

①『コードギアス』

作品名 コードギアス
放送年 2006年10月(第1期)〜2008年9月(第2期)
話数 全50話(2期合計)
原作 大河内一楼
谷口悟朗
監督 谷口悟朗
脚本 大河内一楼
吉野弘幸
野村祐一
キャラクターデザイン CLAMP
木村貴宏
アニメーション制作 サンライズ
声優 福山潤
櫻井孝宏
ゆかな
小清水亜美
名塚佳織
音楽 中川幸太郎
黒石ひとみ

『コードギアス』あらすじ・内容


量産型の機体はともかく、個人の専用機の戦闘は戦闘パターンが豊富で楽しめます。

また、コードギアスならではの超能力(ギアス)を使った戦闘があるのも見どころの1つです。

機体の動きも滑らかでアクロバティックな動きもあり、スザクやカレンの対決は目が離せませんでした。

お互いの主張、信念すべてを賭してぶつかり合うシーンは、見ていてとても熱くなれます。

主人公のルルーシュが戦闘系ではなく、頭脳系なこともあるので考えさせる展開が多く、見ていて飽きることがありません。

戦闘の戦略や戦術だけではなく、超能力者(ギアス能力者)同士の思考の読み合い、民衆の思考誘導など、多くの心理戦が繰り広げられます。

特に、マオ、シュナイゼルと戦う時の性格・経験などから、複数のパターンを考えて敵の裏をかこうとし合う騙し合いはとても良かったです。

他にも黒の騎士団ゼロとして革命の象徴、シンボル的なポジションでカリスマ性を発揮して民衆誘導や国家を動かしていくのは目が離せません。

ルルーシュの仕草、話し方がかっこよすぎます。

また、ストーリーが進むにつれて多くの感動シーンがあり、涙腺崩壊間違いなしです。

1番感動できるのは、間違いなく最終回の「ゼロレクイエム」です。

ルルーシュが今までの行動してきた責任、苦難、想い、願いがすべてが詰まっており、思い出すだけで涙ぐんでしまうレベルです。

その他にも悲しい系の話になりますが、シャーリーとのシーンもすごく心打たれます。

どんなことがあっても健気にルルーシュを慕う気持ちが、見ていて悲しくも儚げな感じが涙を誘うのです。

それにすべての感動シーンにかかる曲がとても雰囲気に合っているので、より感動感が強調されます。

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②『アルドノア・ゼロ』

作品名 アルドノア・ゼロ
放送年 2014年7月(第1期)〜2015年3月(第2期)
話数 全24話(2期合計)
原作 Olympus Knights
虚淵玄
監督 あおきえい
シリーズ構成 高山カツヒコ
脚本 虚淵玄
高山カツヒコ
大西信介
関根アユミ
キャラクターデザイン 志村貴子
松本昌子
アニメーション制作 A-1 Pictures
TROYCA
声優 花江夏樹
小野賢章
雨宮天
三澤紗千香
小松未可子
村田太志
加隈亜衣
大原さやか
中井和哉
茅野愛衣
音楽 澤野弘之

『アルドノア・ゼロ』あらすじ・内容


地球と火星との休戦が解除され、普通の高校生である伊奈帆が戦争に大きく巻き込まれてゆくロボットファンタジー。

主人公の伊奈帆は戦っていく内にエースパイロット的な扱いになっていきますが、戦闘技術が飛び抜けているわけではなく、頭脳と思い切りの良さ、指揮能力の高さでカバーしており、決して無双感が強くないという点が良いのです。

逆に、敵の火星側の機体の方が、アルドノアドライブを搭載しており、次元バリアで物質現象をすべて消滅させたり、光学迷彩で姿が消えたり、ロケットパンチを操作したりなどと言った「チート能力」があり、1機で地球側に無双しています。

なので戦闘では主人公がチート的な力で無双するのではなく、敵のチート能力を逆手にとって罠にハメたり、仲間と協力して効率よく能力を無効化したりなど、効率重視的な感じで戦うのが新鮮です。

チート機体を、普通の機体で作戦勝ちしていく様は目が離せないです。

前半から火星の姫と出会い、火星の貴族が乗っているアルドノアドライブ搭載機と戦い、そのあとも数話ごとにアルドノアドライブ搭載機が新たに出てくるので、話が凄くスムーズに飽きることなく見れます。

また、スレインという日本人が火星側に1人いて火星の姫を慕っており、そのスレインが伊奈帆の最大の敵なのですが、お互いの正体も知らずに共同で戦ったり予想外の展開が多くて面白さが増します。

特に第1クールの終わりは、スレインが慕っている姫を撃ったり、伊奈帆が頭を撃ち抜かれるところで終わるといった予想外かつ気になる終わり方で、素晴らしいエンディングでした。

第2クールでは、伊奈帆の復活と新たな能力で驚き、最終回までのスレインとの決着まで予想できない展開が続き、これまた素晴らしいストーリーとなっています。

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③『マクロスF』

作品名 マクロスF
放送年 2008年4月〜2008年9月
話数 全25話
原作 河森正治
スタジオぬえ
監督 菊地康仁
シリーズ構成 吉野弘幸
キャラクターデザイン 江端里沙
高橋裕一
アニメーション制作 サテライト
声優 中村悠一
中島愛
遠藤綾
神谷浩史
福山潤
桑島法子
小西克幸
豊口めぐみ
大川透
小林沙苗
杉田智和
井上喜久子
保志総一朗
音楽 菅野よう子

『マクロスF』あらすじ・内容


アルトは歌姫2人と出会い、宇宙生命体のバジュラとの戦いと歌姫との恋愛を描いたロボットアニメです。

歌姫はマクロスの中で1番重要な部分であり、私的には歌姫が2人いるこの『マクロスF』が好きです。

シェリル、ランカの2人は姉のようなキャラと妹のようなキャラ。

強気、弱気など正反対のキャラで、メインヒロインのタイプが複数いるのが素晴らしいですね。

最後までどっちがアルトと結ばれるか分からないのがドキドキさせます。

2人は正反対の性格、立場ですがデュエットで歌うときは息ぴったりで、とても心が揺さぶれます。

想いを乗せて本気で歌うシーンは鳥肌モノです。

ランカがシェリルの様な歌手になりたくて努力する姿、シェリルの心が折れて弱気になりながらも立ち上がる姿にはとても勇気がもらえます。

挫折や苦悩を経験しながらも歌い続ける2人の姿には胸打たれること必至。

特に、ランカがアルトに勇気を出して告白しようとするがダメだったシーンは、勇気と切なさのダブルパンチ。

他にもオズマやクランの決意する姿もとてもよかったです。

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④『マクロス7』

作品名 マクロス7
放送年 1994年10月〜1995年9月
話数 全49話
原作 河森正治
監督 アミノテツロー
シリーズ構成 富田祐弘
脚本 富田祐弘
大橋志吉
隅沢克之
アミノテツロー
キャラクターデザイン 美樹本晴彦
桂憲一郎
アニメーション制作 ヒーロー
葦プロダクション
声優 林延年
桜井智
菅原正志
高乃麗
子安武人
速水奨
竹田えり
大林隆之介
井上瑤

『マクロス7』あらすじ・内容

マクロス7

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謎の敵の襲撃を受けた宇宙移民船団マクロス7を舞台に、歌にすべてを懸けるロックボーカリスト、熱気バサラが戦場で自分の歌を伝えようと挑戦する姿を描くロボットアニメです。

他の『マクロス』シリーズでは、男がパイロットで女が歌姫でしたが、『マクロス7』では主人公のバサラがパイロットでりながら歌うのもメインになっています。

バサラ自体がFire Bomberというバンドでギターとボーカルをしており、ヒロインはベースとボーカルをしています。

戦う時は機体を操縦しながら歌い続けるのが熱いです。

この『マクロス7』は他のシリーズより熱さが高く感じました。

また、『マクロス7』では、前作に当たる『超時空要塞マクロス』のキャラも登場するのが良いです。

昔のキャラがまた登場するのは、前作から見ているため嬉しいです。

バサラは戦いながら歌うので、その分歌に気持ちが凄く入っている感じがして熱気を帯びています。

特にプロトデビルンのシビルが関わる時は、それをより強く感じます。

また、敵のプロトデビルンもバサラ達に影響されて歌うシーンがあるのですが、そこは特に胸打たれます。

敵のギギルがシビルを助けるために現れ、下手ながらも歌を歌いバサラと歌うシーンは激アツの1シーンです。

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⑤『機動戦士ガンダムSEED』

作品名 機動戦士ガンダムSEED
放送年 2002年10月〜2003年9月
話数 全50話
原作 矢立肇
富野由悠季
監督 福田己津央
シリーズ構成 両澤千晶
キャラクターデザイン 平井久司
アニメーション制作 サンライズ
声優 保志総一朗
三石琴乃
子安武人
桑島法子
白鳥哲
豊口めぐみ
檜山修之
音楽 佐橋俊彦

『機動戦士ガンダムSEED』あらすじ・内容

遺伝子操作して生まれたコーディネーターのザフトと通常の人類の地球連合、中立国オーブの3つの勢力の戦争が描かれたロボットアニメ。

『機動戦士ガンダムSEED』では、コーディネーターであるキラが、知らなかったとは言え、親友であるアスランを敵に回してまで地球連合の味方につく意外な始まりでした。

いきなりアスランとテロ現場で銃を突きつけながらの再会はインパクトがデカかったです。

アスランと何回もぶつかり、殺し合って挫折しながらも立ち上がり、最後はお互いに手を取り合って戦争を止めるストーリー展開はとても良かったです。

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』は『機動戦士ガンダムSEED』の続編の話ですが、主人公がキラからシンに変わっています。

ですが、もちろんキラなどの『機動戦士ガンダムSEED』の人物たちもほとんど出てきます。

後半になるにつれて、シンよりキラがメイン寄りに変わっていきます。

しかも最終回では、まさかの主人公シンとレイのコンビが、キラとアスランのコンビにコテンパンにされるというw

これは見ていて面白かったですが、シンに少し同情しました。

最初のストライクガンダムなどは、昔ながらのガンダムに近い感じでオーソドックスだったんですが、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』は『機動戦士ガンダムSEED』の後半からフリーダムがかっこよすぎます。

特に近接戦闘で見せるビームサーベル二刀流は目が離せません。逆手でビームサーベルを使うのは渋すぎます。

こちらの2作では、フリーダムが潰されて新たにストライクフリーダムになります。

またストライクフリーダムの間接部分が金色になって、羽の部分がドラグーンシステムになっているのが、ファンにはたまりません。

他にもデスティニーガンダムとかもいいですね。高速移動からの手で掴んで爆発させるシーンなんかは超絶かっこいいです。

機体それぞれに特殊な能力や戦い方があるので、見ていて飽きません。

特に『機動戦士ガンダムSEED』では、機体を鳥型にして上に他のガンダムを乗せて戦ったり、実弾以外のレーザー系を反射させたりする機体があり、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』では掴んだ部分を爆発させたり、超大型モビルスーツが出たりします。

1番好きなのはストライクフリーダムの戦いなのですが、特殊な戦い方ではありません。

アクロバティックな動きからの二丁拳銃、二刀流などロマン溢れる戦い方です。

フリーダムの登場シーンのかっこよさは一見の価値あり。そして、1番独特な戦いをするのはインパルスです。

インパルスは胴体や下半身などが部分的に別れていて、合体してから戦うのですが、ビームサーベルで胴体を斬られそうなときに、わざと胴体部分を切り離してビームサーベルを避けるとんでもない技を出します。

この戦い方を見たときには、こんなのありかよ!と驚きました。

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⑥『天元突破グレンラガン』

作品名 天元突破グレンラガン
放送年 2007年4月〜2007年9月
話数 全27話
原作 GAINAX
監督 今石洋之
シリーズ構成 中島かずき
キャラクターデザイン 錦織敦史
アニメーション制作 GAINAX
声優 柿原徹也
小西克幸
井上麻里奈
福井裕佳梨
檜山修之
小野坂昌也
斎賀みつき
本田貴子
音楽 岩崎琢

『天元突破グレンラガン』あらすじ・内容


自分に自信がなく弱虫なシモンが兄貴カミナと村を出て、さまざまな人と出会い、成長していく熱血ロボットアニメです。

『天元突破グレンラガン』の見どころは何といっても熱血バトルです。

基本的に名台詞、決め技、大事なところでは大声で叫びながら戦い、想いをぶつけ合います。

特に「俺を誰だと思ってやがる」と言うシーンは、何度見てもワクワクします。

心が折れても立ち上がり、復活する王道的なシーンも多数あって熱いです。

1番のおすすめシーンは、やはりカミナの死からシモンが復活し、四天王と戦う場面。

何回見ても飽きず、心が熱くなります。

最初は地球全体を賭けた戦いをしたと思ったら、次は宇宙規模の戦いになります。

最初のラスボスは螺旋王なのですが、この螺旋王との戦いですら大規模な戦闘が多かったにも関わらず、まさか宇宙まで話が飛躍すると思っていなかったです。

宇宙ではアンチスパイラルと戦いますが、別宇宙の話も出てくるので話がデカすぎます。

そして話がデカいだけかと思えば、機体もデカすぎましたw

最後のアンチスパイラルとの戦いでは全員が覚醒して合体し、最終的に天元突破グレンラガンになります。

解説では宇宙をも打ち砕く力があり、身長は頭から足まで光の速さで測っても10万光年かかるという意味不明なデカさです。

もはやスケールがデカすぎてピンとこないレベルですw

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⑦『ゾイド -ZOIDS-』

作品名 ゾイド -ZOIDS-
放送年 1999年9月〜2000年12月
話数 全67話
原作 タカラトミー
監督 加戸誉夫
シリーズ構成 隅沢克之
キャラクターデザイン 坂崎忠
アニメーション制作 XEBEC
声優 岸尾だいすけ
大本眞基子
鈴木琢磨
藤原啓治
渡辺久美子
堀川仁
園部啓一
高島雅羅
音楽 Robert Etoll
杉内信介

『ゾイド -ZOIDS-』あらすじ・内容


父のような立派なゾイド乗りを目指しているバンがヘリック共和国とガイロス帝国の戦争に巻き込まれ、様々な人物と出会い、成長していくロボットアニメ。

ゾイドは他のアニメとかでは基本飛行機系か人型がメインにしている中で、動物、恐竜をモチーフにしています。

他にもジークやシャドーという自我のあるゾイドがおり、この2体がゾイドに合体などもします。

また、ジークやシャドーの名前を叫んで合体するシーンがかっこよくて中二病心をくすぐられます。

ゾイドには小さい小型機から、アホみたいにでかい大型機まで種類がある点もいいですね。

バンが初めてゾイドに乗ったところから戦争に巻き込まれ、ライバルに出会い死闘を繰り広げ、戦争が凍結し、新たに裏で動きがあり、特殊部隊ガーディアンフォースに入り戦う。

子供から大人に成長するまで描かれているので、成長していく過程が見られるのはうれしいです。

バン以外にもヒロインのフィーネ、ライバルのレイブン全員の成長姿を見ることができます。かわいくて、とてもかっこいいのです。

ゾイドには武器がついているのですが、幅が広く、戦艦についている機関銃のようなものから、刃がついているだけのブレード、パイルバンカーなど、無骨ですが機械らしい多くのものがあるので機械好きにはたまりません。

特に超大型機のウルトラザウルスやデスザウラーは、大きい分多くの武器を搭載しているので見ごたえがありました。

技では荷電粒子砲というのがあって、これは基本恐竜系のゾイドが使うのですが、打つ姿はゴジラを彷彿とし、とてもかっこいいです。

機体によって荷電粒子砲を撃つ姿や仕草も違うので、様々なパターンがあるのも見どころ。

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⑧『革命機ヴァルヴレイヴ』

作品名 革命機ヴァルヴレイヴ
放送年 2013年4月(第1期)〜2013年12月(第2期)
話数 全24話(2期合計)
原作 サンライズ
監督 松尾衡
シリーズ構成 大河内一楼
脚本 大河内一楼
熊谷純
キャラクターデザイン 星野桂
鈴木竜也
アニメーション制作 サンライズ
声優 逢坂良太
木村良平
瀬戸麻沙美
戸松遥
小野友樹
中村悠一
悠木碧
福圓美里
茅野愛衣
吉野裕行
浪川大輔
音楽 千住明

『革命機ヴァルヴレイヴ』あらすじ・内容


普通の学生だったハルトと、ドルシアで革命しようと野望をもった少年兵エルエルフの2人による戦いを描いたロボットアニメです。

主人公、メインキャラが2人おり、様々な視点や考えが分かると楽しめます。

2人の反発、悩み、目標があり、衝突を繰り返しながらも一緒に手を組んで戦っていく姿は感動的です。

特に、最後の方で2人が絶望的な状況なり、不満や願いなど全てをぶつけて殴り合い、心の底から手を組むシーンは必見。

他にもヴァルブレイブに乗るには人間を辞めないと乗れない、ヴァルブレイブに乗りすぎると機体に記憶を喰われていく設定などは斬新で最高でした。

人間を辞めるときに画面に「ニンゲンヤメマスカ?」と表示されるのはシュールですが、人間を辞めて不死身になることでの悩みや絶望が見ていて逆に惹かれていきます。

ヴァルブレイブに乗って記憶がなくなっていくのは、戦って全てを無くしてでも守るモノがある。という覚悟がヒシヒシと伝わってきて胸が熱くなります。

ヴァルブレイブの機体はフォルムがとてもかっこよく、武器の刀などのチョイスが好きでした。

しかも自分のコアに刀を刺して使うハラキリブレードのシーンは、機体が輝き、かっこよさが3割増ですね。

技名のハラキリブレードは安易にそのまま言っているだけなので笑ってしまいましたがw

ですが、技名のことを差し引いても、ヴァルブレイブの機体はとても魅力的でした。

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